聞診のコツ
 人間が普通に聞くことができる音は
周波数で 20〜20000HZです
一般に ヒトの聴覚は 4000HZ付近で もっとも感度が高いのです
高い音 低い音は 物理的な音圧の割りには人の耳に聞こえていないものです

高い音 脳で感じとります たとえば 鈴の音は頭に響きます

←ぬ〜の声は ジャパネットタカタの社長さんのような声で
上に突き抜けるような声の領域があります
更年期のおばさんがファンになる声 信者ができる声
もしかして、ぬ〜はの更年期の女性ファンが多いとか???
更年期の方は脳ストレスが多く
脳の振動数が上がれば調子が良くなります
ぬ〜の声を聴くか ローズ水を塗ってあげると固有振動が上がります

低い音 筋肉やお腹などに響きます 太鼓の音はお腹に響きますね
←ヒルマンの声は相手のお腹に伝わり共鳴します
 (物が売れる声だそうです)
 実際の声のエネルギーは大きいので心に響きます

おケイさんの声
赤ちゃんの鳴き声や女性の悲鳴に近い音です 感度が良く
この音域を聞くと 音のセンサーの感度を下げられるので
声が通りにくい←一生懸命にしゃべっても 伝わりにくい事があります


紫宝石で温めると
現在の4000HZ付近の声が低い声にシフトします
ローズでストレスが取れると 呼気が増え音域が分散します

紫宝石を使って声が変わります
また 副交感神経が優位になるのは シューマン共振である
7.8HZのエネルギーがあるからです

日本声診断協会  
http://www.koeshindan.jp/profile
音声分析ソフトを使った解析があります
この声診断メソッドは、心の病、ストレスの解明、
コミュニケーションスキルなどに応用し、効果を上げています