植物オイルと動物オイルの違い
店頭で植物のオイルと動物の脂肪の違いをよく聞かれます
動物の脂肪は 動物が長時間動くために エネルギーとして皮下に蓄えているものですね
運動しないでメタボに育てた動物の脂肪は 高エネルギー過ぎるから
それを食べたら人間の血管が詰まってしまうわけです
苦味 渋み えぐみや辛味で 過剰な脂肪を排泄するのが漢方薬やイチョウ葉エキスなど…です
一方 植物は速く動く必要がありませんから エネルギーのストックは 糖分として蓄えます
糖質のほうが簡単にエネルギーに変わるから エネルギーをストックする仕組みが
植物と動物では異なるわけです
ベジタブルオイルは エネルギーのストックというよりは 種子を乾燥から守るため
または 種子が発芽し茎や葉に成長するときに必要なホルモンの活性が強いんです
大豆 イソフラボンも 種子の含まれる油性の成分ですよ
ステロイド剤は 芋から元を作っているんです
球根や種子は栄養価が高いので質がいいものを食べたらホルモンができます
モニターで飲んでもらっています1日3粒、半年ぐらい続けていますが
PMSがなくなり 女性ホルモンの数値が20代後半になったらしく←本人大喜び
レビを犬や猫に飲ませると すごいことになります動物は本能でわかるみたいです
ただ 一度飲ませるとすぐにおねだりしてきます
飼い主がお風呂上りに 自分の顔に塗っていると
犬が擦り寄ってきて 顔をなめてきます
ついついカプセルをあけて飲ませてしまうのですが
犬はいくらでも欲しがります
でもついつい飲みすぎて下痢になってしまう
←1週間で 2粒ぐらいでいいようです
足腰がしっかりし階段の上り下りが楽になります
毛艶がよくなり元気になります