ベジタブルオイルが本当に身体に良いオイルか?判断する方法
ベジタブルオイル「レビ」は質が良く カラダに必要なオイルですが
何故それが判断できるか?
レビを塗ると ポカポカ温かく感じます
何故か そして ポカポカするという事が何を意味しているか?
共鳴という現象を使い説明すればいいのですが
わかりますか?
中国で古くから伝わる“噴水魚洗”も、グラスハープと似た原理のもの。外見は2つの取っ手がついた中華鍋のような銅盆で、水を入れて取っ手を両方の手のひらで素早くこすり続けると、銅鍋はブンブンという音を発して水が振動を始め、やがて水面から水しぶきが噴き上がります。高く噴き上げるコツは、適量の水を入れることと、取っ手をこする手の動き。熟練者となると水しぶきの高さは1m近くにも達するそうです
共振=共鳴というのは、離れた場所にエネルギーを伝達する現象でもあります。たとえば共鳴箱に据えた音叉を鳴らすと、同じ大きさの共鳴箱に据えられた離れた音叉を鳴らします
簡単にいうと レビに含まれる植物オイルと皮脂膜の成分である油が同一の成分であるからです
他のオイルで暖まるのはまた違うのか?
ワセリンを塗っても 皮膚を覆い隠し 蒸れるような感じの温かさしかありません
表面的にあたためてるだけなのです
どんなオイルでも
カラダが出す 光(赤外線)を吸収して少しは温かくなります
サメも少しは温まりますが
レビはもっと温かいです
これが 共鳴共振によるものです
ワセリンを塗布したときと大きく異なるのは
火傷したときです
ワセリンを塗ると 熱がこもります
レビやサメミロンを塗ったときには
共鳴共振で過剰な熱は カラダの外に放射されて
炎症が引くんです
傷にオイルを塗って 悪化するものは質が悪いもので
質がいいものは 症状が良くなるんです
これが 波動現象として説明ができるんです
植物オイルを毎日飲んでいると基礎代謝量も上がります
毎日少しずつ飲んでいると 保温効果が高くなる
お湯を魔法瓶に入れるような感じだと思ってください
冷え性の人は 体内で作った熱エネルギーを無駄に体外に放射してしまっています
レビを飲む そして塗ることで体内の熱量のロスをカバーします
貧血やお腹の冷えがある人は 体表からのエネルギーロスがあると 血液の対流がストップします
http://kanpoubiyouken.p-kit.com/page231699.html
熱産生 参照 ID 171 PASS 171
血液を対流していると 熱エネルギーに欠損が生じるので
自律神経が血流をコントロールします
産熱=体内で作る熱
これが足りない女性は 体温を作り出し
恒常性を維持するために 女性ホルモンを消費してしまいます
体温を維持するために ホルモンを使ってしまうと
生理に影響が出てきます
当然 お肌の再生は後回しなんです
ここらの 理屈を簡単に図解できたら良いと思いますよ
皮脂膜を壊すことが まさかホルモンが減るなんて考えたことないと思うでしょうが…
関係あるんですよ
衣環境の科学 (衣の科学シリーズ) [単行本]
参考にしてみてください
靴下を履かない パンストを履かない
ガードルをつけない
これらが 案外大事なんです